スタッフに、実は私は飲食店経営・サービスは未経験であると、
初めに伝え更に私の存在は君達にとって悪である事…
君達が働いて売り上げたお金を私はピンはねして分配するんやで…と

だから私に気を使う必要はない、君達の給料を払ってくれるのはお客様。
そのお客様に全ての意識を向けてください。

自分達がお客様としてお店に入ったときどんなサービスが嬉しかったかということを思い出して、接客サービスをしてくれ

だからマニュアルなんか作らない
伝えたのは「作業」の手順と備品の位置
後は、皆で考えていこう
天悟のサービスは完成する事はありません。
常に未完成で変化し続けるものであって欲しい…
そんな想いでいます。